
2008年04月23日
会議終了
今日から新しいカテゴリーを追加することにした。
”宇根さんの田んぼの中の生態学”ならぬ吾輩は
”田んぼの外の生態学”を究めようと思う。
手始めに本日の観察から。
”トノサマガエル”は吾輩の排水ピットに夫婦が住んでいたが、
今年はどうであろう?。
この”トノサマガエル”を今年はばっちりウウォッチして宇根さんに
見せねば。
本日の観察相手”地元の殿様がえる”なのだ。
この生態はまず、”アゴ呼吸をする”、”他人の食い扶持を先取り”が
得意のようである。
最近は『名誉食』という美味なる食を堪能したいらしい。
この”地元の殿様がえる”を今までは其の地域の心優しい人たちは
大きな心で育んでいたのであるが、近年(いや昨年より当地に黒船が
やって来たのだ)地域の心優しい人たちも何かに気付き始めたようである。
このままこの”殿様がえる”にわが身を託して良いのかとの自問、疑念が
産まれたらしい。(よかったなー)
で、本日は、わが町の地域水田推進協議会の総会が予定通り有った訳であるが。
冒頭の新しいカテゴリーを作る”吾輩のブログの餌”になったのである。
早い話が旧理事(本日現在理事職)の御先達のおじいさん達(チョッと失礼)
が吾輩にいやみったっぷりに&遠まわしにおっしゃったことは、まだまだ
われらは仕事が残っている(らしい)旨、お言葉を戴いたが、吾輩も
又”かえるチャン”の為かえるの面にションベンでありました。
本論の総会はと言うと約四十名に届こうかと言う役員さんが殆ど
質問もしない総会であったのだ。
吾輩は執行部であるためもっと言いたい、聞きたいことが山のように
有ったのに、と我が家に帰った今でも足の裏がうずうずと痒いのである。
マア、一つだけ良かったことは四十名近くの役員を半減できたことは
一つの実績かな。
ともあれ、今後も暫く行政、JA、地域の”殿様がえる”を引っ掻き回す
われらが百姓屋さんで有ります。
そんなコンナデ今日も終わり!!。
”宇根さんの田んぼの中の生態学”ならぬ吾輩は
”田んぼの外の生態学”を究めようと思う。
手始めに本日の観察から。
”トノサマガエル”は吾輩の排水ピットに夫婦が住んでいたが、
今年はどうであろう?。
この”トノサマガエル”を今年はばっちりウウォッチして宇根さんに
見せねば。
本日の観察相手”地元の殿様がえる”なのだ。
この生態はまず、”アゴ呼吸をする”、”他人の食い扶持を先取り”が
得意のようである。
最近は『名誉食』という美味なる食を堪能したいらしい。
この”地元の殿様がえる”を今までは其の地域の心優しい人たちは
大きな心で育んでいたのであるが、近年(いや昨年より当地に黒船が
やって来たのだ)地域の心優しい人たちも何かに気付き始めたようである。
このままこの”殿様がえる”にわが身を託して良いのかとの自問、疑念が
産まれたらしい。(よかったなー)
で、本日は、わが町の地域水田推進協議会の総会が予定通り有った訳であるが。
冒頭の新しいカテゴリーを作る”吾輩のブログの餌”になったのである。
早い話が旧理事(本日現在理事職)の御先達のおじいさん達(チョッと失礼)
が吾輩にいやみったっぷりに&遠まわしにおっしゃったことは、まだまだ
われらは仕事が残っている(らしい)旨、お言葉を戴いたが、吾輩も
又”かえるチャン”の為かえるの面にションベンでありました。
本論の総会はと言うと約四十名に届こうかと言う役員さんが殆ど
質問もしない総会であったのだ。
吾輩は執行部であるためもっと言いたい、聞きたいことが山のように
有ったのに、と我が家に帰った今でも足の裏がうずうずと痒いのである。
マア、一つだけ良かったことは四十名近くの役員を半減できたことは
一つの実績かな。
ともあれ、今後も暫く行政、JA、地域の”殿様がえる”を引っ掻き回す
われらが百姓屋さんで有ります。
そんなコンナデ今日も終わり!!。