2010年11月22日
久留米まち旅博覧会春の企画!城島の筑後和傘!



かって(昭和初期頃)城島の江上地区で約百軒五百名の和傘職人が年間一万五千本の和傘を作って居たそうであったが、洋傘の台頭に衰退の一途を辿り、現在5〜6人で細々と和傘保存会を継続している現状の危機感と後継者を探す意味での企画である。
日本伝統の火が消えかかって、何とか復活の烽火を上げたいものである。
皆さんよろしくお願いします。
オリーブの樹三種、と月桂樹の体験農園♪
コンパニオンプランツ栽培で環境に優しく、消費される
お客様に安心して頂くよう日々努力しています。
Posted by 百姓屋 at 22:59│Comments(2)
│久留米まち旅博覧会
この記事へのコメント
おっしゃれ♪、まずはアスパラ柄の傘を!
Posted by ぴあ
at 2010年11月23日 13:37

芸術的センスが有ったろうか?(爆)
Posted by 百姓屋 at 2010年11月24日 11:29