2008年08月29日
セミナー夏の陣
この時期我々の自前の研修も含めて色々な研修会が
目白押しなのだ。
会員各位に取っては何れも自己研鑽の一つと受け取って頂きたい
研修の数々なのである。
農家さん、生産農家、担い手農家等と行政の我々百姓に対する呼び方は色々と
有るが近代行政に於いては百姓とは死語か蔑称なのであろう。
然しながら我が有機農研の方々、全国にいる百姓と自認する
我々にとっての『百姓』とは生き方の総称でありエンブレムでもあるのだ。
本日は生産農家の担い手の夏季研修会が行政主導の下久留米市役所
の会議室であったのである。
当然吾輩も小さいながらも単組の代表として会員数名と共に参加したのである。
今回の研修について言えば非常にgood-timingナのだ。
というのもカーチャマ達がなにやらごそごそしているのであるが、吾輩は
影法師?つくつく法師いやいや単なるアドバイザー的に応援はしていたが
常日頃より活動の柱と意義等(ポリシー&アイデンティティ+ビジョン)を
メンバーで煮詰めるようにアドバイスはしていたのだが我輩の持論の
裏づけが取れたのである。
今日の講師である群馬のアドバイザー高木響正氏の言葉の一つ一つを
しっかりメモした吾輩なのだった。
このお方、何れは県協のセミナーに御呼びしたい講師にリストアップしたのである。
もう一度福岡県の協議会に在席するトップ役員の研修にはとても素晴らしい
講師なのだ。
来週の水曜日には我がJA管内(大木、大川、城島)の認定農業者の合同研修会も
控えているのである。
そして七日の日曜日には西日本新聞の佐藤弘さんへご無理を言ってアクロスの
シンポジュームにもいけるのである(カーチャマ達の仲間の代打なのだ)
22日にはサンヒルズホテルでのトップセミナー。
久留米連絡会議(8月1日予定が延期)の会議も連絡は無いが何れあるのだろう。
その間定例会議が目白押し…ゆっくり草を刈る時間が欲しい吾輩なのだ。
目白押しなのだ。
会員各位に取っては何れも自己研鑽の一つと受け取って頂きたい
研修の数々なのである。
農家さん、生産農家、担い手農家等と行政の我々百姓に対する呼び方は色々と
有るが近代行政に於いては百姓とは死語か蔑称なのであろう。
然しながら我が有機農研の方々、全国にいる百姓と自認する
我々にとっての『百姓』とは生き方の総称でありエンブレムでもあるのだ。
本日は生産農家の担い手の夏季研修会が行政主導の下久留米市役所
の会議室であったのである。
当然吾輩も小さいながらも単組の代表として会員数名と共に参加したのである。
今回の研修について言えば非常にgood-timingナのだ。
というのもカーチャマ達がなにやらごそごそしているのであるが、吾輩は
影法師?つくつく法師いやいや単なるアドバイザー的に応援はしていたが
常日頃より活動の柱と意義等(ポリシー&アイデンティティ+ビジョン)を
メンバーで煮詰めるようにアドバイスはしていたのだが我輩の持論の
裏づけが取れたのである。
今日の講師である群馬のアドバイザー高木響正氏の言葉の一つ一つを
しっかりメモした吾輩なのだった。
このお方、何れは県協のセミナーに御呼びしたい講師にリストアップしたのである。
もう一度福岡県の協議会に在席するトップ役員の研修にはとても素晴らしい
講師なのだ。
来週の水曜日には我がJA管内(大木、大川、城島)の認定農業者の合同研修会も
控えているのである。
そして七日の日曜日には西日本新聞の佐藤弘さんへご無理を言ってアクロスの
シンポジュームにもいけるのである(カーチャマ達の仲間の代打なのだ)
22日にはサンヒルズホテルでのトップセミナー。
久留米連絡会議(8月1日予定が延期)の会議も連絡は無いが何れあるのだろう。
その間定例会議が目白押し…ゆっくり草を刈る時間が欲しい吾輩なのだ。
オリーブの樹三種、と月桂樹の体験農園♪
コンパニオンプランツ栽培で環境に優しく、消費される
お客様に安心して頂くよう日々努力しています。
Posted by 百姓屋 at 21:42│Comments(0)
│今日の出来事
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。