ボランティアの悲哀
本日のニュースの幾つかは全国各地のボランティア
で運営を行っている“チューリップ若しくはビオラチャン達、を
心無い一般ピープルの一部の人間が破戒行為をしたとの
報道を何回も流していたが我輩たちのボランティア花壇なんて
一体何回壊されたで有ろうか。
葉牡丹を抜かれ、サルビアを踏み付けられ、菊畑を薙倒されたのは
幾たび有った事か。
しかしながら吾輩たちは強かった。
良くあることとさして気にもせず、植替え差し換え日常茶飯事の
事である。
7年過ぎた今では先方さんも疲れたか殆ど被害は無くなったのである。
マア悪戯された団体様は今しばらくの我慢です。
と云う訳で我輩たちの最初の一コマを
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