今日もまた。

百姓屋

2008年04月15日 20:35

我輩の本日は何時もの通り午前五時半より始まった。
トイレできちんと体調を整えて(我慢出来なかったのが真相)
マイハウスへと直行したのであった。

昨日よりハウスの内部カーテンを外して夏仕様のハウスへと
変えたのであった。
内部空気の循環をする為に昨季より”メイドインアメチャン”の
ファン(循環扇)を使用しているのだが、本日今年度の装着を
行ったのである(実際は後三棟残っているが)

何故残ったか?…本日もまた”当て職”の会議であったのだ。
何の会議か。
実際のところを書くことも出来ないが、マア村作り農業計画の
一環か。

で今日の話題(憤慨)
国から、県から、市からの交付金、助成金、いずれも一般国民
いや法律で決められている通りの国民の義務でもある”税金”
其の使い道の話である。
大筋では理解、了解している物のやはり何所かがおかしいのである。
縷々説明は有ったが納得いかぬ計画案が有ったのだ。

細かいことは抜きにしても今までこの税金措置も約五年間に及ぼうと
しているのに、文言では担い手の育成、人材の育成云々と文には
羅列してあるが実態は何も無かったのである。

是を見たとき我輩はまたもやオムツに血が昇ったのである。
マァ本日はあまり物言うなと我輩のカーチャマに釘を押されては
居たがやはり物申したね。
予算措置つけて、計画して実行あるのみ。これが我輩の持論。
要は実をつける具体策なのである。

月末の総会時には本日のような質問は執行部の一員としては
出来ないだろうから今日もまたしっかり云わせていただいた。

そんなコンナノ一日であった。

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